溶存水素計THD-100で水素水の濃度が早わかり

水素水って、味も臭いもないため、本当に水素が入っているかよく判らないっ思った事ありませんか?

現在、天然水素水からはじまり、水道水にバブリングで、水素を溶存したり、電気分解によって、水素を析出したりと様々な方法が存在しており、非常に溶存水素量の測定が困難になっています。

しかし、色々な製品があるからこそ正確な水素量を把握する必要があると思いませんか?

そう思う あなたに、必要なのが、プロ仕様の溶存水素計THD-100です。

THD-100

プロ仕様の溶存水素計THD-100の特長

溶存水素計THD-100は、通常水素濃度は、酸素の濃度、pHに影響を受けて正確に測れないものですが、試験液を専用試薬で調整して、酸化還元電位より水素濃度を計測するため、pH、溶存酸素の影響を受けずに測定できて、しかも高精度

☑溶存酸素・pHの影響を受けないため、正確な水素濃度測定

溶存酸素は、酵素によってグルコン酸に。pHはリン酸緩衝液を使って、pH7付近して、液を安定化させて測定。

高精度(±0.1ppm測定レンジ)

測定精度が非常に高いため、研究機関やプラントで使用されています。また、試験薬で調整しても、同等の精度を維持しています。そのためpHの高いアルカリイオン水も正確に水素濃度が測れます。

☑15mLの少量サンプルでも測定可能

サンプリングは、15mLのみで、測定が可能です。

軽量、持ち運びが簡単

キャリングケース付きで、持ち運びがとっても簡単です。天然水の採取場所等にも持って行くことが出来ます。

 

☑試薬の安全性は保証付き

酵素とリン酸化合物のため、毒物・劇物等の危険な成分は含まれておりません。

プロ仕様の溶存水素計THD-100での測定

THD-100では、標準試薬でpH・酸素濃度を調整した後、酸化還元電位法にて、水素濃度を測定する。

酸化還元電位と、水素濃度の関係は一定ですので、制度が非常に高くなるのです。

溶存水素

 

そんな溶存水素計THD-100の詳細はこちらです。

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